いつもなら12月に書いてる記事ですが、
忘れていて、今年は年明けになってしまいました。
さて2018年に発売されたアルバムの中から
自分が選んだ10枚はこんな感じです。

01位 初恋/宇多田ヒカル
02位 重力と呼吸/Mr.Children
03位 ANTI ANTI GENERATION/RADWIMPS
04位 ムキシ/レキシ
05位 うたいろ/吉岡聖恵
06位 レインボーサンダー/ザ・クロマニヨンズ
07位 POP VIRUS/星野源
08位 Dear My Generation/南佳孝
09位 PLAY/菅田将暉
10位 超冗談だから/近田春夫

1位、2位は出せば良い作品と言うかもう安定してますね。
3位と7位は発売日からしてそこまで聴き込めてませんが、
RADWIMPSの方はこのところずっと聴いているぐらい気に入ってます。

それぞれの良さを語り出すと
ひとつの記事じゃ収まらないので省きますが、
ホントどれも良いアルバムだと思います。

大して聴き込んでないのに10位に入れてしまった近田春夫。
ソロ名義としては38年ぶりですから、
もう発売されただけで選んでしまいますね(笑)

そんなわけで2018年の私的ベストなアルバム10枚でした。
こういうの選ぶ時間っていろいろ思い出したりして、
何気に楽しいですよ。みなさんも是非・・・。

ではまた。